かがり火の歴史

1975年 「かがり火」誕生(発足当時16名)

1976年 神戸職場人合唱音楽会に初出演

1977年 機関誌「かがり火」を創刊

1978年 定期演奏会を初開催(生田公会堂)

1981年 兵庫県合唱連盟に加盟(以降 兵庫県合唱祭に出演)

1984年 関西合唱コンクールに初参加(以降 10回出場)

1987年 定期演奏会でミュージカル風ステージのさきがけとしてフォークオペラ
      「ポーギーアンドべス」を上演(以降 ミュージカルステージ11回上演)

1989年 神戸文化中ホールでの定期演奏会を初開催(以降 神戸文化中ホールで開催)

1995年 阪神淡路大震災に被災(3ヶ月間練習活動を中断)

1997年 高嶋昌二先生を客演指揮者に招聘して「季節へのまなざし」を演奏

1998年 かがり火オリジナルミュージカル「雪の女王」を上演(作曲を中澤道子先生に委託)

2001年 斉田好男先生を客演指揮者に招聘して「JOHN RUTTER 聖歌曲集」を演奏

2002年 ボイストレーニングを野間直子先生に依頼

2003年 増田健一先生を客演指揮者に招聘して「光と風をつれて」を演奏

2005年 浅井敬壹先生を客演指揮者に招聘して「永訣の朝」を演奏

2007年 山口英樹先生を客演指揮者に招聘して「初心のうた」を演奏

2009年 森田二郎先生を客演指揮者に招聘して「ある真夜中に」を演奏

2012年 森田二郎先生を客演指揮者に招聘してPalestrinaの曲を中心に4曲演奏

2013年 森田二郎先生を客演指揮者に招聘してPOULENCの曲を中心に5曲演奏

2014年 森田二郎先生を客演指揮者に招聘して「Ecco mormorar l'onde」他2曲を演奏